本文へスキップ

寄付

善意銀行

 厚木市社会福祉協議会では、皆さまの善意による寄付を受け入れる窓口として、善意銀行を開設しています。
 ご寄付いただいた寄付金は、地域福祉の向上のために活用させていただいています。
 善意銀行には、次の窓口があります。

  • 一般寄付 使途目的を限定しない寄付金品
  • 指定寄付 交通遺児の支援を指定した寄付金品
          ※現在、善意銀行では、新型コロナウイルス感染症の対策をしながら支援を
           頑張っている市内の福祉事業所への指定寄付も受け付けています。

お振込口座 ※お手数ですが、寄付のお振込の際には、本会総務係あてご一報くださいますよう
      お願いいたします。

  • 平塚信用金庫 厚木支店 普通預金 414553 社会福祉法人 厚木市社会福祉協議会 

ふれあい基金

 本会では、皆さまの善意による寄付を受け入れる窓口として、ふれあい基金を開設しています。
 ご寄付いただいた寄付金は、その果実(預金利息)を住民福祉活動に活用させていただき、寄付金は基金として積み立て、住民福祉活動の振興や災害救援活動のために必要があるときに活用させていただきます。


お振込口座 ※お手数ですが、寄付のお振込の際には本会あてご一報くださいますようお願いい
      たします。

  • スルガ銀行 厚木支店 普通預金 1245615 社会福祉法人 厚木市社会福祉協議会

 ※社会福祉法人に寄付を行う場合は税制上の優遇措置があります。
  1 個人の場合
   ・「所得税」の所得控除
   ・「住民税」の税額控除
  2 法人の場合
   ・社会福祉法人への寄付は、一般寄付金とは別枠で損金算入が認められる特典が設け
    られています。


 令和元年10月10日から令和2年7月7日までの間に、善意銀行またはふれあい基金に寄託金品等を寄せられた方々は次のとおりです。
 ご協力いただき、ありがとうございます。

  • 寄付金
 寄付者(敬称略)  寄付金額 
厚木市建設業二世会・(一社)厚木市建設業協会・厚木菅友会・(一社)神奈川県建設業協会県央支部 100,000円
山本隆広・治夫 300,000円
(株)ホンダカーズ厚木 22,600円
光ヶ丘幼稚園 父母の会 10,000円
JAあつぎ夢未Kidsスクール 33,900円
厚木市農業まつり実行委員会 111,055円
国際ソロプチミスト厚木 50,000円
天理教よのもと会厚木愛川地区 7,219円
天理教 城都分教会 15,000円
(一社)神奈川県損害保険代理業協会県央支部 18,115円
(株)苅辺商店 52,619円
厚木愛甲地区更生保護女性会 20,000円
認定こども園 厚木幼稚園 4,810円
厚木市手話サークルあゆの会 581円
金子 忠  202,514円
厚木市立相川小学校4年生 10,130円
神奈川県トラック協議会・厚木 181,014円
神奈川土建一般労働組合 厚木支部 36,065円
(学)東京音楽学院 とびお幼稚園 30,000円
 三菱ふそう労働組合 本社支部 30,000円

  • 寄付物品
 寄付者(敬称略)  寄付物品
(株)コスモ・サイエンス 使用済み切手
三京ダイヤモンド工業(株) 使用済み切手
協同組合 厚木市資源再生センター もいちどペーパー(トイレットペーパー)
芝浦プラント(株) 使用済み切手 
マックスバリュ東海(株)マックスバリュエクスプレス
厚木下荻野店
車いす1台 
(株)日産オートモティブテクノロジー 使用済み切手 
(株)日産クリエイティブサービス厚木支店 使用済み切手

入れ歯のリサイクル

 本会では、入れ歯のリサイクルを目的に「不要入れ歯回収ボックス」を設置しています。
 この活動は、特定非営利活動法人 日本入れ歯リサイクル協会が行っているもので、入れ歯に含まれる希少価値の高い貴金属を精製し、再利用することで得られる収益を世界の子どもの達の支援に役立てるというものです。(特定非営利活動法人 日本入れ歯リサイクル協会のホームページへ
 収益金は事務費を除き、40%が財団法人 ユニセフ協会に、40%が本会に寄付されます。
 
 寄付の方法は、次のとおり ※金属のついている入れ歯に限ります。
 @入れ歯に熱湯をかけて消毒するか、洗剤等で洗浄する。
 A回収ボックスに備え付けのビニール袋に入れ、回収ボックスに投入する。
  ※設置場所は、厚木市保健福祉センター1階と厚木市老人福祉センター寿荘(シティプラザ5階)


書き損じ「はがき」の回収ユネスコ世界寺子屋運動) 

本会では、書き損じた「はがき」の回収を行い、「ユネスコ世界寺子屋運動」を応援しています。
 ユネスコ世界寺子屋運動は、公益社団法人・日本ユネスコ協会連盟が行っており、戦争や貧困など、さまざまな理由で教育の機会に恵まれない子どもや大人のために「学びの場=寺子屋」を世界に広げていくユネスコ世界寺子屋運動を1989年から展開しています。(
公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟のホームページへ
 
ご寄付いただいた「はがき」は厚木ユネスコ協会を通じて公益社団法人・日本ユネスコ協会連盟へ集められ、世界寺子屋運動に活用されます。
 書き損じ「はがき」は、厚木市保健福祉センター4階のボランティアセンターで取り扱っています。